カープのホームグラウンドとして広島市民球場が誕生して51年、原爆からの復興のシンボルのひとつとしてカープと一緒に広島市民に愛され続けてきました。 しかし、来年カープの本拠地が新球場に移るにあたり、市民球場はひとつの大きな役目を終えることになります。 その節目の年である本年、この広島市の大学である広島市立大学の生徒として、なにかできることはないだろうかという思いから生まれたプロジェクトです。
ただいま、市立大生を中心にいろいろな人を巻き込みながら進行中・・・
今後の詳しい予定については、「スケジュール」をご覧ください。
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